沖縄のあれこれ日記

先日開かれた盛況夏祭りin那覇、大勢のダンサー、エイサーの踊り隊をじっくり鑑賞しました!この度の開催はお店が集中している那覇市国際通りで夏の期間実施されます。

ダイビングで楽しんでいる間の事故はその他のレジャーなどと統計的に見ると全然多くあるのかを調べると、そんなことはなく少ないことがわかっています。昨年の犠牲者の方や行方不明のダイバーは十数名だとの事です。

人気No.1の美ら海水族館には世界でトップの厚くて巨大なアクリル製の大水槽があります!希少なジンベイザメ・マンタの子孫繁栄を目的とした複数個体で暮らす環境作りや生きているサンゴの大量飼養は世界で初めてのことです!

「当然かと思いますが、沖縄の12月~3月の海は透明度は高いですか?」とダイバーたちに聞かれることがしょっちゅうあります。伊豆なんかも夏季より圧倒的に冬季の方がかなり透明感が良いと報告されています。

ひょっとしてダイビング中にトラブルが発生したとしても、直ちに対応できる知識とトラブルを察知して防衛する能力を手に入れておくことが事故を未然に防御する方法です。

「当然かと思いますが、沖縄の12月~3月の海は透き通っているのですか?」と旅行者に尋ねられることもあります。館山も凍てつく冬の季節が全然透明感が良いと報告されています。

「かなりの間ダイビングから離れていた」、「ずいぶんご無沙汰していたので、再度沖縄で潜ろうと思うけど、うまくできるか不安だなあ。」とお考えのダイバ ーをターゲットにした実習も実在します。

沖縄の首里城は琉球王国の中心で隆盛を極めた王朝のシンボルでもあります。以前あろうことか4度も戦争などで焼失しており、今の建造物は戦後に以前の建物を再現したものです。

ダイビングの事故率はそれ以外のレジャースポーツと比べるとかなり多くあるのかと言うと、全く違っていてあまり起こっていません。昨年事故にあわれて亡くなった方や行方知れずのダイバーの方は14人と伺っています。

ご自身だけでジョイントされる人の比率が約半分で、だからこそ仲良く心ウキウキとダイビングを体験できることを願っています。

肌に感じる風、快い川のせせらぎ、鳥たちの鳴き声。この3つ以外の音は少しもない。両岸に続いているマングローブ(紅樹林)は、まるで絵に描いたような南の国の景色。

視力に自身のない方でもマスクをすることによって海の中に入っていると見るものすべてが1.25倍くらい大きくなるので、視力が0.5程度は何とか確認できる方にとっては全く心配はないと言い切れます。

遊んで終わるのではなく、マングローブ(海漂林)の詳細な生態や意外と知られていないサンゴの面白い秘密も講義してくれる自然環境のことを考え知識が得られる人気のツアーです。

頬をなでる優しい風、ささやかな川のせせらぎ、楽しそうな鳥の鳴き声。この3種類以外の音は少しも耳に入ってこない。両岸に息づく紅樹林(海漂林)は、まるで絵に描いたような南国の景色。

あらゆる国のマリンリゾートでパラセーリングは一番難しくなくて安心できるマリンスポーツで、お越しくださる方々に驚嘆・喜び・安らぎ・満足をもたらし、ゲストを大空の旅にお誘いしております。

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